2017年03月17日
出会いが面白い 京都フィールドワーク
昨日お話しした、フレセミの下見では、
いろいろな出会いがありました。
(訪れた場所は、写真でわかってしまいますね。)

海外からいらした観光客の方に、
シャッターを頼まれました。

海外では、場所によっては、
人にカメラなど渡したりはしません。
持って行かれる場合もありますからね。
日本は、安全な国だと思われてるのでしょう。
また、庭の手入れをしている方も、
見かけました。

こんなふうに、手間がかけられて、
きれいなお庭が保たれていることが、
わかります。
門前には、こんな言葉が掲げられていました。

この地が仏門であることが、
あらためてわかります。
してはいけないこと、
大切にしていることも、
わかります。
京都フィールドワークに出かけるには、
もちろん下調べが必要です。
ただ、それ以上に大切なことは、
面白いものを発見し、
積極的に見つけようとすることです。
ガイドのとおりに見ても、
発見はありません。
自分の感性と知性を磨いて、
自分の興味で、
面白いものを発見したいですね。
報告:長沼光彦
タグ :発見京都フィールドワーク
深泥池・上賀茂フィールドワーク2 (令和2年12月)
深泥池・上賀茂フィールドワーク1 (令和2年12月)
日本年中行事論 特別講義実施報告
国際日本文化論の授業でフィールドワークを実施しました
フレッシュマンセミナー 午後の部 第3コース
フレッシュマンセミナー 午後の部・第4コース(その2)
深泥池・上賀茂フィールドワーク1 (令和2年12月)
日本年中行事論 特別講義実施報告
国際日本文化論の授業でフィールドワークを実施しました
フレッシュマンセミナー 午後の部 第3コース
フレッシュマンセミナー 午後の部・第4コース(その2)
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。