2013年04月26日
卒業生からのメッセージ
京都ノートルダム女子大学 人間文化学科在学生または卒業生の皆様、初めまして。
平成19年度卒業生の小野朝子と申します。
去る今月20日(土)、同窓生の森川真有さんがお声掛けして下さり、卒業以来初となる小さな同窓会を開くことが出来ました。
卒業して5年、久々に訪れた京都ノートルダム女子大学の変貌ぶりに、
集まった卒業生一同 皆声を揃え、ただただ驚くばかりでした。
学内を案内して下さった野田先生は、私達の反応を見て
「ええ、校舎を建て直すってそんなにショックを受けるものなの?」と不思議そうに仰っておられましたが、
やはり思い出として自分の記憶に残っている学舎が姿形を変えてしまうことには、少なからず寂しさを感じます。
しかしながら、ユージニア館内の一部や茶室、ユニソン会館等は
私達が青春を過ごしたままの形で存在しており、懐かしさに思わず頬が緩みました。
私たちが在学中は二足制だったのですが、今は上履きがないそうですね!羨ましいです。
ゼミにて大変お世話になっていた野田先生、海外研修で引率して下さった小川先生、
うっすら顔を覚えていて下さった堀先生ともお話させて頂くことができて、卒業生一同とても喜んでおりました。
人間文化学科の教授方の授業はいずれも大変興味深く、学業から遠退いた今でも、
ぽつりぽつりとではありますが授業内容を思い出せるほど印象深いものでした。
私自身が野田先生のゼミ生だったこともあり、
しばしば先生の授業が突如フランス語で進み出したりしたこと、忘れられません。
皆それぞれ授業風景・内容の記憶が残っているようで、
私が「鷲見先生の授業で教えて頂いたアラビア語の挨拶が忘れられない」と言うと、
森川さんが即座に「マルハバ!」と返してきたり・・・。
「アッサラームアライクム、と挨拶すると、ワアライクムアッサラームと返すって習ったね!」
など、とても盛り上がりました。
当時の授業内容を面白いと思ったからこそ、皆今でも覚えているんだろうと思います。
こうして懐かしい顔ぶれと共に思い出話に花を咲かせるうち、
「まだ5年しか」、「もう5年も」、というどちらの感情も溢れてきて、とても不思議な気分になりました。
在学中は気付くことができませんでしたが、大学時代というのは人生で最も自由であり、
自らの意思で何だって出来る時間だったように思います
(野田先生が昔から何度もそう仰ってました、アドバイスをちゃんと聞いておけばよかった!)。
人間文化学科は他学科に比べ定員数が圧倒的に少なく、学科全体のことをとても把握しやすい環境だと思います。
特に私達が入学した頃はまだ人間文化学科が設立されて間もなかったので、尚更そう感じていました。
良い意味で学生同士の距離が近く、学生同士は友達だけど姉妹のような、先生と生徒は親子のような感覚で、
とても充実した4年間を過ごすことができました。
「京都ノートルダム女子大学 人間文化学科に進学して良かった。」
綺麗事などでは決してなく、本心からそう思うんです。
それは偏に、大学を取り巻く環境、同級生たち、先生方に恵まれたお陰だと、感謝してもしきれません。
今回の同窓会は、忘れかけていたその気持ちを思い出させてくれる素晴らしい機会でした。
私たちの可愛い後輩である皆様、どうか5年後10年後に後悔が残らないよう、
大学生活の1日1日を尊んで、晴れやかな気持ちで京都ノートルダム女子大学 人間文化学科を巣立って行かれることを、
我々卒業生一同、心から祈っております。
平成25年4月25日
小野朝子
<平成25年4月20日同窓会参加卒業生>
森川真有 (在学時ゼミ担当教員:野田四郎先生)
高橋政 (在学時ゼミ担当教員:小川光先生)
松井美詠子 (在学時ゼミ担当教員:吉田智子先生)
松村純子 (在学時ゼミ担当教員:五十嵐節子先生)
村瀬彩佳 (在学時ゼミ担当教員:岩崎れい先生)
小野朝子 (在学時ゼミ担当教員:野田四郎先生)
2013年04月26日
人間文化学科同窓会
2008年度人間文化学部人間文化学科卒業生の森川です。
今回、同窓会を開きました。
在学当時の友人だけでなく、野田先生にもご出席頂きました。
本学を訪れるのは、約5年ぶりです。

正門前「懐かしのカフェ」“le café 338”
野田先生直々に本学の新本館建築現場をご案内頂きました。
既に取り壊し作業が完了しており、
新築される本館への楽しみや期待で胸がいっぱいになりました。
新本館が完成した際に、改めて本学を訪れたいと感じました。
(注:2014年3月完成予定)
京都ノートルダム女子大学が更なる発展を遂げ、
これから本学で学ばれる皆さんにとって多くのことを学べる、
よりよい環境ができると感じた瞬間でした。

本学の図書館、食堂、キャロライン館、ユニソン会館といった思い出の場所や、
私達が卒業した後に建てられた館等、様々な場所を歩きました。
京都ノートルダム女子大学に在学中の皆さん、そしてこれから入学を希望している学生の皆さんへ。
本学での授業は、一つ一つの内容がとても深く、
あらゆる視点から多くのことを学ぶことができます。
本学の良いところは、先生との距離、同級生との距離、
先輩・後輩との距離が近くアットホームな環境であることと、
授業のカリキュラムがしっかり整っていることです。
今回先生、そして在学当時の友人と再会し
改めて京都ノートルダム女子大学の人間文化学科で学ぶことができて良かったこと、
そして皆と出会うことができて良かったことを感じました。
またこのような機会を設けたいと思います。
有難うございました。

今回、同窓会を開きました。
在学当時の友人だけでなく、野田先生にもご出席頂きました。
本学を訪れるのは、約5年ぶりです。
正門前「懐かしのカフェ」“le café 338”
野田先生直々に本学の新本館建築現場をご案内頂きました。
既に取り壊し作業が完了しており、
新築される本館への楽しみや期待で胸がいっぱいになりました。
新本館が完成した際に、改めて本学を訪れたいと感じました。
(注:2014年3月完成予定)
京都ノートルダム女子大学が更なる発展を遂げ、
これから本学で学ばれる皆さんにとって多くのことを学べる、
よりよい環境ができると感じた瞬間でした。
本学の図書館、食堂、キャロライン館、ユニソン会館といった思い出の場所や、
私達が卒業した後に建てられた館等、様々な場所を歩きました。
京都ノートルダム女子大学に在学中の皆さん、そしてこれから入学を希望している学生の皆さんへ。
本学での授業は、一つ一つの内容がとても深く、
あらゆる視点から多くのことを学ぶことができます。
本学の良いところは、先生との距離、同級生との距離、
先輩・後輩との距離が近くアットホームな環境であることと、
授業のカリキュラムがしっかり整っていることです。
今回先生、そして在学当時の友人と再会し
改めて京都ノートルダム女子大学の人間文化学科で学ぶことができて良かったこと、
そして皆と出会うことができて良かったことを感じました。
またこのような機会を設けたいと思います。
有難うございました。
2013年04月25日
フレッシュマンセミナー 第4コース 京都の庭園と散歩道
フレッシュマンセミナー、午後のエクスカーション、 
第4コースは、「京都の庭園と散歩道
―室町の東山文化から明治の疏水まで」です。
京都の東側は、東山三十六峰が連なり、
その麓には豊かな緑と水の流れが
続いています。
平安時代より、都に近い自然豊かな場所、
寺社が営まれる場所として親しまれてきましたが、
室町時代に銀閣寺(東山山荘)が造営されると、
庭園の文化が花開いた地でもあります。
明治時代になると、琵琶湖疏水が開かれ、
その周辺が散策の場所として、
あらためて知られるようになりました。
今回のエクスカーションは、
京都の近くにあって、自然豊かな東山の環境と、
いくつかの文化財にふれることを目的としています。
銀閣寺の参道まえでタクシーを降りると、
まずは銀閣寺へ。
銀閣寺の元となった東山山荘を造営した、
足利義政の事跡などを紹介します。
あらかじめ熱心に調べておいた、
銀閣寺にまつわる話を紹介します。
波打つ湖を白砂で模したとされる、
銀沙灘(ぎんしゃだい)は、
月光に照らされ白く光る効果を
意図したものと言われます。
庭園をめぐり、隣接する山を登ると、
銀閣寺の庭園とともに、
京都の遠景、東山一帯が見渡せます。
銀閣寺を後にすると、
哲学の道を散策。
哲学者西田幾多郎が疏水沿いの道を、
散歩することを好んだことから、
その名前が付きました。
染井吉野の時期は過ぎてしまいましたが、
八重桜が咲いている場所があり、
春の気分を味わうことができました。
哲学の道は、かわいらしい小物を売る店や、
カフェなどもあり、眺めて歩くだけでも、
楽しむことができたようです。
少し歩くと、法然院につきます。
法然上人が修行した地に建てたこの寺も、
庭園が有名です。
山沿いの自然を生かしながら、
木の根と苔で彩られた庭園は、
静謐な趣があります。
法然院は著名人の墓所が多くあります。
今回は、谷崎潤一郎の墓所を
お参りしました。
谷崎が愛した枝垂れ桜が、
墓所を守るように枝を伸ばしており、
墓石に彫られた「寂」という言葉を、
まさに表すような場所でした。
少し地味なコースかなとも思っていましたが、
リーダーの熱心な解説もあってか、
1年生の皆さんも楽しんでいただけたようです。
今度は1年生の皆さんが、
自分でテーマを見つけて、
京都を散策してみると良いでしょう。
どこに出かけても、新しい発見があると思います。
報告 長沼光彦

第4コースは、「京都の庭園と散歩道
―室町の東山文化から明治の疏水まで」です。
京都の東側は、東山三十六峰が連なり、
その麓には豊かな緑と水の流れが
続いています。
平安時代より、都に近い自然豊かな場所、
寺社が営まれる場所として親しまれてきましたが、
室町時代に銀閣寺(東山山荘)が造営されると、
庭園の文化が花開いた地でもあります。
明治時代になると、琵琶湖疏水が開かれ、
その周辺が散策の場所として、

あらためて知られるようになりました。
今回のエクスカーションは、
京都の近くにあって、自然豊かな東山の環境と、
いくつかの文化財にふれることを目的としています。
銀閣寺の参道まえでタクシーを降りると、
まずは銀閣寺へ。
銀閣寺の元となった東山山荘を造営した、
足利義政の事跡などを紹介します。
あらかじめ熱心に調べておいた、
銀閣寺にまつわる話を紹介します。
波打つ湖を白砂で模したとされる、

銀沙灘(ぎんしゃだい)は、
月光に照らされ白く光る効果を
意図したものと言われます。
庭園をめぐり、隣接する山を登ると、
銀閣寺の庭園とともに、
京都の遠景、東山一帯が見渡せます。
銀閣寺を後にすると、
哲学の道を散策。
哲学者西田幾多郎が疏水沿いの道を、
散歩することを好んだことから、
その名前が付きました。
染井吉野の時期は過ぎてしまいましたが、

八重桜が咲いている場所があり、
春の気分を味わうことができました。
哲学の道は、かわいらしい小物を売る店や、
カフェなどもあり、眺めて歩くだけでも、
楽しむことができたようです。
少し歩くと、法然院につきます。
法然上人が修行した地に建てたこの寺も、
庭園が有名です。
山沿いの自然を生かしながら、
木の根と苔で彩られた庭園は、
静謐な趣があります。
法然院は著名人の墓所が多くあります。

今回は、谷崎潤一郎の墓所を
お参りしました。
谷崎が愛した枝垂れ桜が、
墓所を守るように枝を伸ばしており、
墓石に彫られた「寂」という言葉を、
まさに表すような場所でした。
少し地味なコースかなとも思っていましたが、
リーダーの熱心な解説もあってか、
1年生の皆さんも楽しんでいただけたようです。
今度は1年生の皆さんが、
自分でテーマを見つけて、
京都を散策してみると良いでしょう。
どこに出かけても、新しい発見があると思います。

報告 長沼光彦

2013年04月24日
フレッシュマンセミナー 第2コース:東寺国宝ツアー
4月17日(水)のフレセミ第2コース「東寺国宝ツアー ~東寺の仏像・五重の塔を究めよう~」を、
リーダーの一人、東口(2年)が報告します。

黒塗りの車が沢山止まってます。人間文化学科フレッシュマンセミナー恒例の
タクシーで、遠足地まで各コース送り届けてもらいました。
一年生はこの光景に大変驚いていました。
私も一年生の時には驚きました。さすがダム女ですね・・・。

場所は変わってこちらは東寺。五重塔をバックにパシャリ!
八重桜とみんなの笑顔が綺麗に撮れた一枚です。
あいにくの曇り空でしたが、皆さんスマホで沢山写真を撮っていました。

その後には、五重塔まで御池を飛び越える試練が・・・!
御池には鯉や鴨や亀などが住んでいました。
京都駅に向かうまでに、京都市水族館の隣を通ったのですが、
運がいいことにイルカがジャンプしているところが見れました。
まるで動物園気分です。

最後のスポット、京都駅ビル空中経路へ!
これはそこに向かうまでのエスカレーターです。
後ろに空中経路が写っています。
と~っても長いエスカレーターですが、
アメリカ帰りのスーパーマン鎌田先生だけは、
一階から頂上まで全て階段で制覇されました。
その勇姿をご覧ください!

報告 第2コースフレセミリーダー 2年生 東口紗矢香
リーダーの一人、東口(2年)が報告します。

黒塗りの車が沢山止まってます。人間文化学科フレッシュマンセミナー恒例の
タクシーで、遠足地まで各コース送り届けてもらいました。
一年生はこの光景に大変驚いていました。
私も一年生の時には驚きました。さすがダム女ですね・・・。

場所は変わってこちらは東寺。五重塔をバックにパシャリ!
八重桜とみんなの笑顔が綺麗に撮れた一枚です。
あいにくの曇り空でしたが、皆さんスマホで沢山写真を撮っていました。

その後には、五重塔まで御池を飛び越える試練が・・・!
御池には鯉や鴨や亀などが住んでいました。
京都駅に向かうまでに、京都市水族館の隣を通ったのですが、
運がいいことにイルカがジャンプしているところが見れました。
まるで動物園気分です。

最後のスポット、京都駅ビル空中経路へ!
これはそこに向かうまでのエスカレーターです。
後ろに空中経路が写っています。
と~っても長いエスカレーターですが、
アメリカ帰りのスーパーマン鎌田先生だけは、
一階から頂上まで全て階段で制覇されました。
その勇姿をご覧ください!

報告 第2コースフレセミリーダー 2年生 東口紗矢香
2013年04月22日
恋せよ乙女、つかめ良縁!
25年度のフレッシュマンセミナー第1コースでは

「恋せよ乙女、つかめ良縁!」をテーマにしたエクスカーションでした。
友人との縁、学習との縁、恋の縁を結ぼう!というものです。
2年生リーダー3名のガイドのもと、
新入生7名の参加に、教員2名でコースを楽しんできました。
最初の訪問地は「東山安井金比羅宮」です。
この東山安井金比羅宮では
「悪縁を切って良縁を結ぶ」ことで知られています。
奥に入ると目に飛び込んでくるのは、「縁切り縁結び碑(いし)で

高さ1.5メートル、幅3メートルの絵馬の形をした巨石です。
まず本殿に参拝し、願い事を「形代」に書きます。
次に、念じながら碑の表から裏へと穴をくぐります。
ここで悪縁が切られます。
そして、今度は、裏から表へくぐって良縁を結びます。
最後に、「形代」を碑に貼って祈願します。
第1コースの新入生も、ご覧の通り、祈願して参りました。

次の訪問地は「清水寺」を通って、縁結びの「地主神社」です。
この地主神社は、「縁結びの神社」として有名です。
特に、この地主神社の中にある「恋占い石」では、
10メートルほど離れた2つの石の間を目をつむって進み、
無事にたどり着くことができれば恋の願いがかなうとされています。
ここでももちろん恋占いを実行。

無事、石から石へたどり着くことができました。
そして、最後に、三寧坂、二年坂を歩いて、
和菓子を食べて解散。
参加した皆さん、友人との縁、学習との縁、恋の縁・・・と、

学生時代の4年間を通して、多くの縁を結んでいくことでしょう。
報告 平野美保
2013年04月19日
フレッシュマンセミナー 第5コース
17日に行われたフレッシュマンセミナーの午後の部、
京都エクスカーションの第5コース『幕末京都散歩~新撰組編~』のフレセミリーダーから、
当日の様子を報告します。
私たち第5コースは、新入生10名、2年生4名に加え、
お2人の先生を迎えた計16名で新撰組ゆかりの地を巡りました。

大学から出発地点である壬生寺に向かうタクシーの中では、
新入生から授業などについての質問を受けたり、
運転手さんから京都についてのレクチャーを受けたりと交流を深めました。
スタート地点の壬生寺では、近藤勇の胸像や新撰組隊士の墓をお参りしました。
八木邸は、残念ながら前からの見学になりました。
そこから歩いて角屋に見学に行きました。
かなりの距離があったので、疲れてしまったようですが、
新撰組の刀傷や、芹沢鴨が最後に晩餐をした場所に行き、
興味深そうに角屋の方からの説明を受けていました。

島原の門では、新撰組が通った場所ということで何度も往復する新入生もいました。
コースを企画した上級生からの説明ということで、
コースの各地点で場所と新撰組とのかかわりを説明した私たちの話を
真剣に聞いてくれた新入生に支えられながら、なんとか無事にすべての地点を回りきることができました。
フレセミが終わった次の日に、昨日は楽しかったと言ってくれた新入生がいて、
フレセミリーダーに参加してよかったなと思いました!
報告 第5コースフレセミリーダー 2年生4名一同
京都エクスカーションの第5コース『幕末京都散歩~新撰組編~』のフレセミリーダーから、
当日の様子を報告します。
私たち第5コースは、新入生10名、2年生4名に加え、
お2人の先生を迎えた計16名で新撰組ゆかりの地を巡りました。

大学から出発地点である壬生寺に向かうタクシーの中では、
新入生から授業などについての質問を受けたり、
運転手さんから京都についてのレクチャーを受けたりと交流を深めました。
スタート地点の壬生寺では、近藤勇の胸像や新撰組隊士の墓をお参りしました。
八木邸は、残念ながら前からの見学になりました。
そこから歩いて角屋に見学に行きました。
かなりの距離があったので、疲れてしまったようですが、
新撰組の刀傷や、芹沢鴨が最後に晩餐をした場所に行き、
興味深そうに角屋の方からの説明を受けていました。

島原の門では、新撰組が通った場所ということで何度も往復する新入生もいました。
コースを企画した上級生からの説明ということで、
コースの各地点で場所と新撰組とのかかわりを説明した私たちの話を
真剣に聞いてくれた新入生に支えられながら、なんとか無事にすべての地点を回りきることができました。
フレセミが終わった次の日に、昨日は楽しかったと言ってくれた新入生がいて、
フレセミリーダーに参加してよかったなと思いました!
報告 第5コースフレセミリーダー 2年生4名一同
2013年04月18日
フレッシュマンセミナー
4月17日は、新入生を歓迎するイベント、 
フレッシュマンセミナーを行いました。
本学それぞれの学部学科の特徴により、
内容は異なるのですが、
人間文化学科では、午前中に歓迎イベント、
午後は京都エクスカーションを行います。
午前中の歓迎イベントは、
上級生の企画・運営により、
名刺アクテイビティとクイズ大会を行いました。
名刺アクテビティは、手製の名刺を交換し、
3つの質問を交わすことで、
お互いを知り合うイベントです。
まだ知り合っていない1年生、
あるいは、上級生や教員に、
話しかけるのは恥ずかしい気持ちもありますが、
質問するうちにうち解けることができます。
名刺交換の前には、本学科堀教授より、
名刺交換の作法について簡単なレクチュアも、
ありました。
なるほど、そうするのかと勉強になったでしょうか。
イラスト付きの名刺を作ったり、
工夫するのもなかなか楽しくできたようです。
その後、上級生と本学科小川教授による、
音楽演奏のひとときをはさみ、
クイズ大会になります。
本学科には、音楽演奏を嗜む学生さんが多く、
時折、学内で演奏会を開くこともあります。
クイズ大会は、本学や人間文化学科、
また、教員にちなんだ問題で、
大学や教員に慣れ親しんでもらうための、
イベントでもあります。
一等賞には、豪華賞品(?)が用意されているので、
1年生の皆さんも白熱して参加しました。
全問を終えても決着がつかず、
最後はじゃんけんで順位を決めることになりました。
午前中のイベントを終え、
おまちかねの昼食とデザートの時間です。
午前中のイベントのおかげで、
1年生同士も、上級生や教員との間も、
うち解けてきたようです。
この楽しい雰囲気をもって、
午後は京都エクスカーションに出かけます。
午後の様子は、また各コースごとに、
紹介したいと思います。
報告 長沼光彦

フレッシュマンセミナーを行いました。
本学それぞれの学部学科の特徴により、
内容は異なるのですが、
人間文化学科では、午前中に歓迎イベント、
午後は京都エクスカーションを行います。
午前中の歓迎イベントは、
上級生の企画・運営により、
名刺アクテイビティとクイズ大会を行いました。
名刺アクテビティは、手製の名刺を交換し、
3つの質問を交わすことで、
お互いを知り合うイベントです。
まだ知り合っていない1年生、

あるいは、上級生や教員に、
話しかけるのは恥ずかしい気持ちもありますが、
質問するうちにうち解けることができます。
名刺交換の前には、本学科堀教授より、
名刺交換の作法について簡単なレクチュアも、
ありました。
なるほど、そうするのかと勉強になったでしょうか。
イラスト付きの名刺を作ったり、
工夫するのもなかなか楽しくできたようです。
その後、上級生と本学科小川教授による、
音楽演奏のひとときをはさみ、
クイズ大会になります。

本学科には、音楽演奏を嗜む学生さんが多く、
時折、学内で演奏会を開くこともあります。
クイズ大会は、本学や人間文化学科、
また、教員にちなんだ問題で、
大学や教員に慣れ親しんでもらうための、
イベントでもあります。
一等賞には、豪華賞品(?)が用意されているので、
1年生の皆さんも白熱して参加しました。
全問を終えても決着がつかず、
最後はじゃんけんで順位を決めることになりました。
午前中のイベントを終え、

おまちかねの昼食とデザートの時間です。
午前中のイベントのおかげで、
1年生同士も、上級生や教員との間も、
うち解けてきたようです。
この楽しい雰囲気をもって、
午後は京都エクスカーションに出かけます。
午後の様子は、また各コースごとに、
紹介したいと思います。
報告 長沼光彦

2013年04月10日
『あべきた』リポーター体験を聞く
人間文化学科の3回生が
雑誌「あべきた(地域密着フリーペーパー)」のリポーターをしました。
そこで、友人たちが、その体験について、服部さんに直撃インタビュー。
その様子をご覧ください。
---------------------------------
話し手:服部真奈 (人間文化学科3回生)
聞き手:中 美華 (人間文化学科4回生)
榎本ちあき(人間文化学科3回生)
榎本 「なぜ、このリポーターをすることになったの?」
服部 「編集クラブ(本学キャリア形成ゼミの一つ)に参加していたんだけど、
そこに話が来たの。
それで都合がついたのが、先輩と私だけだったから」
中・榎本「お店はどうやって決めたの?」
服部 「編集者やカメラマンが推薦してくれて・・・・・・」
榎本 「確かに、酒店とか女子大生が行かないよね」
服部 「でもね、抹茶酒なんて、おいしそうだったよ」
榎本 「へ~、抹茶酒!! 飲んでみたいね」
中 「一日で何軒行ったの?」
服部 「4店」
中 「一つひとつに時間かかった?」
服部 「一つの店で30分ほどかな。
喫茶店は長くお昼ごはんも食べたんだよ。
ハヤシライスおいしかったよ」
中 「食べ物はどうやって決めたの?」
服部 「店の人のオ・ス・ス・メ!」
中・榎本「(一斉に)おいしかった?」
服部 「おいしかった~!!」
中 「“テーマは自転車で行ける京都のお店”という感じかな?」
服部 「そう!その通り!!」
中 「一番良かった店は?」
服部 「喫茶店!
昼頃、学生がゆったりとしていて、いい雰囲気なんだよね。
それからなんといってもスコーンが1つ100円ぐらいで、
ものすごくおいしい!!」
中 「記事は誰が考えたの?」
服部 「私がだいたい書いて、編集者の方が直してくださって」
中 「写真はどうやって撮ったの?」
服部 「写真のために、1シーン3枚ぐらいずつ撮ったんだよ」
榎本 「京都って自転車で行くと便利なところが多いので、
こういう店を知っているといいね」
中 「今度、皆でこの店に行こうよ♪」
榎本・服部「♪ 行く、行く!!!」
--------------------
『あべきた』2013年4月号 5ページをぜひご覧になって下さい。
「あべきた」って?
www.ave-kitayama.net/ak_online/info.html
あべきたオンライン 京都市北部の情報満載!
担当 平野美保
雑誌「あべきた(地域密着フリーペーパー)」のリポーターをしました。
そこで、友人たちが、その体験について、服部さんに直撃インタビュー。
その様子をご覧ください。
---------------------------------
話し手:服部真奈 (人間文化学科3回生)
聞き手:中 美華 (人間文化学科4回生)
榎本ちあき(人間文化学科3回生)
榎本 「なぜ、このリポーターをすることになったの?」

服部 「編集クラブ(本学キャリア形成ゼミの一つ)に参加していたんだけど、
そこに話が来たの。
それで都合がついたのが、先輩と私だけだったから」
中・榎本「お店はどうやって決めたの?」
服部 「編集者やカメラマンが推薦してくれて・・・・・・」
榎本 「確かに、酒店とか女子大生が行かないよね」
服部 「でもね、抹茶酒なんて、おいしそうだったよ」
榎本 「へ~、抹茶酒!! 飲んでみたいね」
中 「一日で何軒行ったの?」
服部 「4店」
中 「一つひとつに時間かかった?」
服部 「一つの店で30分ほどかな。
喫茶店は長くお昼ごはんも食べたんだよ。
ハヤシライスおいしかったよ」
中 「食べ物はどうやって決めたの?」
服部 「店の人のオ・ス・ス・メ!」
中・榎本「(一斉に)おいしかった?」
服部 「おいしかった~!!」
中 「“テーマは自転車で行ける京都のお店”という感じかな?」
服部 「そう!その通り!!」
中 「一番良かった店は?」
服部 「喫茶店!
昼頃、学生がゆったりとしていて、いい雰囲気なんだよね。
それからなんといってもスコーンが1つ100円ぐらいで、
ものすごくおいしい!!」
中 「記事は誰が考えたの?」
服部 「私がだいたい書いて、編集者の方が直してくださって」
中 「写真はどうやって撮ったの?」
服部 「写真のために、1シーン3枚ぐらいずつ撮ったんだよ」
榎本 「京都って自転車で行くと便利なところが多いので、
こういう店を知っているといいね」
中 「今度、皆でこの店に行こうよ♪」
榎本・服部「♪ 行く、行く!!!」
--------------------
『あべきた』2013年4月号 5ページをぜひご覧になって下さい。
「あべきた」って?
www.ave-kitayama.net/ak_online/info.html
あべきたオンライン 京都市北部の情報満載!
担当 平野美保
2013年04月09日
授業が始まりました
今週の月曜日8日から大学の授業が始まりました。 
1年生の皆さんは、まだ慣れていないこともあり、
教室を探して迷ったり、日程の確認をしたりしています。
積極的に知り合いを増やし、相談して教室をまわったり、
先生や職員さんに話しかけて質問したりしている人もいます。
わからないことがあって当たり前ですから、
最初は、遠慮しないで、どんどん声をかけてください。
そうやってお互いに顔も覚えていきます。
週末の雨風で校内の桜も散ってしまいましたが、
食堂前の中庭の枝垂桜はまだ咲いていました。
お昼休みに近くで食事をするのも、
なかなか良い雰囲気です。
下の写真は、人間文化学科1年生が必修の、
日本語コミュニケーションⅠの授業風景です。
報告 長沼光彦

1年生の皆さんは、まだ慣れていないこともあり、
教室を探して迷ったり、日程の確認をしたりしています。
積極的に知り合いを増やし、相談して教室をまわったり、
先生や職員さんに話しかけて質問したりしている人もいます。
わからないことがあって当たり前ですから、
最初は、遠慮しないで、どんどん声をかけてください。
そうやってお互いに顔も覚えていきます。
週末の雨風で校内の桜も散ってしまいましたが、
食堂前の中庭の枝垂桜はまだ咲いていました。
お昼休みに近くで食事をするのも、
なかなか良い雰囲気です。
下の写真は、人間文化学科1年生が必修の、
日本語コミュニケーションⅠの授業風景です。
報告 長沼光彦

2013年04月06日
大学の近くで桜を楽しむ
右の写真は、ノートルダム女子大学の 
キャンパスに咲く桜です。
背景の建物は、「ノートルダムの鐘」という名の鐘楼で、
卒業式のときに、鐘を鳴らすこともあります。
4月3日、4日は、雨が降るあいにくの天気でしたが、
4月5日は快晴。
暖かい日に花が照り映え、
学生の皆さんも、花の下で写真を撮っていました。
大学の構内にも、きれいな桜が咲いていますが、
少し足を伸ばすと、近所にも桜の名所があります。
大学西側の下鴨本通りを南へ下がっていくと、
疎水の流れに行き当たります。
疎水に沿って、桜が植えられており、
ちょっと花見をするには、
いい場所です。
疎水というと、哲学の道が有名ですが、
北山近辺の疎水の花もきれいです。
周辺は閑静な住宅地で、
観光客で混み合わないため、
かえってゆったりと散策できます。
北山通りを東に行き、
松ヶ崎の方に行くと、
松ヶ崎大黒天があります。
この境内には、見事な枝垂桜があり、
訪れた人の目を楽しませてくれます。
この日は、前日の雨ですでに散っており、
残念ながら花の盛りに会うことは
できませんでした。
毎年花の咲く時期は変わるので、
なかなか良い頃に見るのは、
むずかしいものです。
天気予報では、週末の風で、
ほとんど散ってしまうようです。
今年見逃した方は、
来年また出かけてみては、
いかがでしょう。
特に1年生は今週大忙しでしたが、
来年は少し余裕があるかもしれません。
報告 長沼光彦

キャンパスに咲く桜です。
背景の建物は、「ノートルダムの鐘」という名の鐘楼で、
卒業式のときに、鐘を鳴らすこともあります。
4月3日、4日は、雨が降るあいにくの天気でしたが、
4月5日は快晴。
暖かい日に花が照り映え、
学生の皆さんも、花の下で写真を撮っていました。
大学の構内にも、きれいな桜が咲いていますが、
少し足を伸ばすと、近所にも桜の名所があります。
大学西側の下鴨本通りを南へ下がっていくと、

疎水の流れに行き当たります。
疎水に沿って、桜が植えられており、
ちょっと花見をするには、
いい場所です。
疎水というと、哲学の道が有名ですが、
北山近辺の疎水の花もきれいです。
周辺は閑静な住宅地で、
観光客で混み合わないため、
かえってゆったりと散策できます。
北山通りを東に行き、

松ヶ崎の方に行くと、
松ヶ崎大黒天があります。
この境内には、見事な枝垂桜があり、
訪れた人の目を楽しませてくれます。
この日は、前日の雨ですでに散っており、
残念ながら花の盛りに会うことは
できませんでした。
毎年花の咲く時期は変わるので、
なかなか良い頃に見るのは、
むずかしいものです。
天気予報では、週末の風で、
ほとんど散ってしまうようです。
今年見逃した方は、
来年また出かけてみては、
いかがでしょう。
特に1年生は今週大忙しでしたが、
来年は少し余裕があるかもしれません。
報告 長沼光彦
2013年04月05日
2回生によるフレッシュマンセミナー説明会
フィールドワークは、本人間文化学科の特徴の一つ。
随時、京都の街に出て、文化を知り体感しています。
本学科に入学してくる学生たちにとって
楽しみにしている行事の一つではないでしょうか。
4月5日は、フレッシュマンセミナーの中の
フィールドワークの説明会でした。
司会もコースの内容説明も、
すべて上級生である2回生リーダーたちが行いました。
5つのグループに分かれて、
リーダーたちが考え準備したコースをめぐります。
リーダーたちは、
「新入生の皆さんに楽しんでもらいたい!」と
コース紹介文を書いたり、下見に行ったりと準備を進めてきました。
それだけに思いも強く、新入生への説明に力が入ります。
コースは、以下の5つ。
第1コース「恋せよ乙女、つかめ良縁!
-清水寺・地主神社・五重塔など-」
第2コース「東寺国宝ツアー
-東寺の仏像・五重塔を究めよう-」
第3コース「忘れられた祇園の期限を探る
-東山の歴史文化を歩いて解明しよう!」
第4コース「京都の庭園と散歩道
-室町の東山文化から明治の疏水まで-」
第5コース「幕末京都散歩
-新撰組編-」
新入生は、希望コースを書いて本日提出。
最初の「基礎ゼミ」で発表されます。
行きたいところが明確にあるのでしょうか。
「すぐ決まりました!」という新入生もいました。
また
「どのコースも行きたいところばかり!」という新入生もいました。
さあ、どのコースに決まるのでしょうか。
新入生の皆さん、お楽しみに!!
☆この準備や本日の説明を通して、
2回生リーダーの皆さんの成長を実感しました。
本番のフレッシュマンセミナーでも、
リーダーとしてさらにジャンプ!!
写真 小川 光
報告 平野美保

随時、京都の街に出て、文化を知り体感しています。
本学科に入学してくる学生たちにとって
楽しみにしている行事の一つではないでしょうか。
4月5日は、フレッシュマンセミナーの中の
フィールドワークの説明会でした。
司会もコースの内容説明も、
すべて上級生である2回生リーダーたちが行いました。
5つのグループに分かれて、
リーダーたちが考え準備したコースをめぐります。

リーダーたちは、
「新入生の皆さんに楽しんでもらいたい!」と
コース紹介文を書いたり、下見に行ったりと準備を進めてきました。
それだけに思いも強く、新入生への説明に力が入ります。
コースは、以下の5つ。
第1コース「恋せよ乙女、つかめ良縁!

-清水寺・地主神社・五重塔など-」
第2コース「東寺国宝ツアー
-東寺の仏像・五重塔を究めよう-」
第3コース「忘れられた祇園の期限を探る
-東山の歴史文化を歩いて解明しよう!」
第4コース「京都の庭園と散歩道
-室町の東山文化から明治の疏水まで-」
第5コース「幕末京都散歩
-新撰組編-」
新入生は、希望コースを書いて本日提出。
最初の「基礎ゼミ」で発表されます。
行きたいところが明確にあるのでしょうか。

「すぐ決まりました!」という新入生もいました。
また
「どのコースも行きたいところばかり!」という新入生もいました。
さあ、どのコースに決まるのでしょうか。
新入生の皆さん、お楽しみに!!
☆この準備や本日の説明を通して、

2回生リーダーの皆さんの成長を実感しました。
本番のフレッシュマンセミナーでも、
リーダーとしてさらにジャンプ!!
写真 小川 光
報告 平野美保
2013年04月02日
入学おめでとうございます
本日4月2日(火)は、入学式です。
京都はちょうど、桜満開の頃となりました。
学内も写真のように、桜が咲き誇っています。
午前中の入学式は、学長、理事長の挨拶、
カトリックのお祝いの儀式など、
新入生を歓迎する行事が行われます。
入学式に向かう新入生は、
緊張した面持ちもあれば、
嬉しさにじませる笑顔もありました。
入学式の後、
新入生がオリエンテーションを受けている間に、
学科別保護者懇談会が開かれ、
教員は、保護者の方たちに対して、
新入生が今後どのような4年間を過ごすのかを
知っていただくための、簡単な紹介をしました。
午後は新入生の方に対して、大学生活のメインとなる、
講義を受講する方法の説明です。
その前に、あらためて、
新入生の皆さんに向け、
教員の自己紹介をしました。
新入生の方たちにも、
簡単に自己紹介をしてもらいました。
まずはお互いに名前を覚えることから、
始めます。
大学では、何か楽しいことを見つけて、
充実した日々を過ごしてほしいと
思っています。
4年間よろしくお願いします。
報告 長沼光彦
京都はちょうど、桜満開の頃となりました。

学内も写真のように、桜が咲き誇っています。
午前中の入学式は、学長、理事長の挨拶、
カトリックのお祝いの儀式など、
新入生を歓迎する行事が行われます。
入学式に向かう新入生は、
緊張した面持ちもあれば、
嬉しさにじませる笑顔もありました。
入学式の後、
新入生がオリエンテーションを受けている間に、
学科別保護者懇談会が開かれ、
教員は、保護者の方たちに対して、
新入生が今後どのような4年間を過ごすのかを
知っていただくための、簡単な紹介をしました。
午後は新入生の方に対して、大学生活のメインとなる、

講義を受講する方法の説明です。
その前に、あらためて、
新入生の皆さんに向け、
教員の自己紹介をしました。
新入生の方たちにも、
簡単に自己紹介をしてもらいました。
まずはお互いに名前を覚えることから、
始めます。
大学では、何か楽しいことを見つけて、
充実した日々を過ごしてほしいと
思っています。
4年間よろしくお願いします。
報告 長沼光彦