2018年05月31日

文献読解をしています 基礎演習


1年次ゼミ、基礎演習では、
文献読解をしています。

(写真は、茶室の近くで咲いていた、
つつじです。
ここ数日の雨もあり、
盛りは終わりました。)


先日は、図書館で文献検索の仕方を、
実践しながら学びました



今度は、文献を読んで、
まとめる練習というわけです。


文献を読んでまとめることは、
大学の学びの基本です。


文献をとおして、新しい知識を得て、
自分の勉強に役立てるようにまとめ、
人に伝えます。


大学のレポートは、
そういうふうにして、
書かれます。


まずは、大学の学びの、
基本を身につけるところから、
はじめるわけです。


報告:長沼光彦

  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 22:37Comments(0)授業紹介アクティブラーニング

2018年05月30日

防火防災訓練をしました


本日、5月30日水曜日は、
教職員による、防火防災訓練を行いました。



京都市左京区の消防職員をお招きし、
防火防災対策に必要なことを、
わかりやすく教えていただきました。

火事を目の前にすると、
パニックになりやすく、
まずは落ち着くことが必要だということです。




落ち着いて行動するためには、
何をすべきか、きちんと、
あらかじめ、知っておく必要があります。

そんなわけで、
消火栓や消火器の使い方など、
実践しながら、
教えていただきました。



やはり使ってみると、
コツがわかります。

いざというときの準備が、
できたようです。


報告:長沼光彦  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 22:01Comments(0)日記

2018年05月29日

ディズニーランドは変化する


東京ディズニーランドは、
変化し続けています。


これも、学生と話した話題です。


東京ディズニーランドは、
1983年に開園されました。

今年で35周年となります。
当時20歳代だった若者が、
50歳半ばになっています。

そう考えると、
なかなかの歴史です。


ディズニー・キャラクターのいる遊園地、
という特徴は、
その頃から変わっていないように、
思われます。


ただ、開園当時のアトラクションで、
なくなったものもあります。

たとえば、
シンデレラ城ミステリーツアー、
というものがありました。

シンデレラ城の中を歩いてまわり、
ドラゴンを倒すという、
アトラクションです。

他にも、なくなったものはあり、
その時々のニーズにより、
変化しているようです。


逆に、新しく開設されたものも、
多くります。

最も大きな変化は、
ディズニーシーというエリアが、
2001年に開園されたことでしょう。

子ども向けの遊園地というイメージの、
ディズニーリゾートに、
お酒も飲める、大人も遊べるエリアが、
できたわけです。

これも、大人も遊びたい、
というニーズに応えてのことですね。



そんなわけで、ディズニーランドは、
その時期ごとの、ニーズと付き合いながら、
変化をしてきたことがわかります。


報告:長沼光彦  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 22:32Comments(0)日本語日本文化領域

2018年05月28日

スマホも疲れる


スマホも長く使っていると、
バッテリーが弱ってきます。


充電しても、あまり長持ちしなくなり、
持ち歩いて使うには、不便になってきます。


例年、学生から、
そういう話を聞きます。
買い換えるか、という検討を、
したりしています。


バッテリーが長持ちするように、
使えば良いのでしょうが、
学生の皆さんを見ていると、
よく充電をしています。

充電を繰り返すほど、
バッテリーは疲れてきます。


こういう話をすると、
スマホの弊害、スマホ依存症、
というような意見も出てきそうです。


しかし、学生の話を聞くと、
スマホなしで、生活するのは、
難しそうです。

友人だけでなく、
バイトの連絡も、LINEを通じて、
やってきます。

就活している学生にとっては、
スマホは必需品です。

就職情報など、
スマホを通じて、
手に入れています。


スマホ依存症は、
実は、世の中がつくっています。

今の世の中は、
スマホぬきに、
生活しにくいようになっているのですね。


そんなわけで、
スマホが疲れている場合は、
持ち主も疲れているかもしれません。

それだけ、スマホを使う環境に、
いるわけですから。


報告:長沼光彦  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 19:26Comments(1)日記日本語日本文化領域

2018年05月27日

図書館で資料検索の練習をしました 基礎演習


先日、1年次ゼミ、基礎演習で、
図書館活用の授業を、
行いました。



知りたいことは、
インターネットで検索するのが、
便利です。


ただし、出てくる情報には、
もとのソースがあります。

より深く知るためには、
もとのソースをたどり、
調べてみる必要があります。


インターネットの情報は、
書物や文献を元にしたりしています。

深く知るためには、
書物や文献をたどる必要があるわけです。


そんなわけで、
インターネットが全盛の時代ですが、
図書館での文献検索も、
学ぶためには、必要です。

基礎演習では、
まず、その基本を、
実践的に学んでもらいました。


報告:長沼光彦

  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 21:45Comments(0)授業紹介アクティブラーニング

2018年05月26日

コスプレイヤーは写真集を出す


アニメなどのキャラクターの、
衣装を身につけ、なりきる人を、
コスプレイヤーと言います。

これも、学生から聞いた話です。


以前は、趣味の世界だったのですが、
最近では,プロの人もいるようです。

プロというのは、
コスプレで、
お金を稼げる人、
ということですね。


その方法のひとつが、
写真集販売です。


もともと、コスプレをしている人の、
写真を撮ることを趣味とする人も、
いるのだそうです。

そこで、お金を取ったりはしないのですが、
きれいに撮れた写真は、
ほしいと思う人もいるわけですね。

そんなわけで、写真集が、
販売されるわけです。


コスプレイヤーも、
アイドルの一人になっています。

事務所に所属する人もいるので、
立派なプロというわけです。



報告:長沼光彦

  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 20:52Comments(1)日本語日本文化領域

2018年05月25日

声優は歌う


最近の声優さんは、
歌い、踊り、
コンサートを開きます。


先日、ゼミで学生とした話です。


昔の声優さんは、
アニメや映画の声を担当して、
顔は表に出さない、
という印象でした。


しかし、アニメなどで、
声優さんの演技に注目が集まると、
雑誌やテレビに顔を見られるようになります。

中には、アイドルのように、
人気が出る人もいて、
写真集が発売されたりすることも、
ありました。


近年は、さらに一歩進んで、
歌をうたい、コンサートも開くわけです。

というのは、アニメ作品の中で、
アイドルを演じるなど、
実際に歌う場面が登場するアニメが、
増えてきたからです。


アニメの映像もいいのですが、
ご本人の歌う姿も見たい、
というファンの要望に応える形です。


今では、はじめから、
歌をうたうことが前提で、
半ばアイドルのような形で、
デビューする声優さんもいます。


このような声優さんの活躍する環境も、
日本ならでは、と言えるでしょうか。


報告:長沼光彦  
タグ :声優


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 21:00Comments(0)日本語日本文化領域

2018年05月24日

集中できない

勉強や仕事をしようと思っても、
集中できない、
ということがあります。



そもそも、こういうことを、
考える人は、真面目な人で、
多くは、集中できなければ、
やめてしまう、
のではないでしょうか。


とはいえ、大人は、
仕事を投げてばかりいる
わけにはいかないので、
取り組む必要があります。


集中できなければ、
思い切って休む、
という選択もあります。

その代わり、きっちり休んだら、
きっちり仕事をするわけです。

先延ばしにすると、
気が重くなる人は、
先に仕事をすませて、
(あるいは、何時までは、
仕事をすることにして、)
終わったら、
休んでしまう、
というのも手かな、
と思います。


いずれにせよ、
取り組まなければ、
解決しないわけですから、
休みをご褒美に、
仕事に集中する時間を、
決めた方が、
良いのではないでしょうか・


まあ、人によるかもしれませんが。

学生には、こんなことを
話したりします。

報告:長沼光彦

  
タグ :仕事集中


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 23:38Comments(0)日記授業紹介

2018年05月23日

先生はプレゼンする 国語科教育法Ⅰ


教師は、教える仕事ですから、
物事を人に、わかりやすく、
伝える必要があります。



そんなわけで、
国語科教員を目指す、
国語科教育法Ⅰでは、
説明する練習をしています。


例えば、
「浸透」という言葉の意味を、
どのように伝えましようか。


辞書を調べると、
「しみわたる」という意味が、
出てきます。

「雨水が壁に浸透する」
のように、液体や気体が、
物質に入り込むことを、
言うわけですね。



ただ、実際は、
こういう使い方は、
化学や生物の世界以外では、
あまり出てきません。

「クールビズが世間に浸透する」
というような使い方が多いでしょう。


しみわたる、という意味を、
比喩として用い、
世間に広まる、という意味で、
使うわけです。


こういうときは、
どちらも、例文を出すと、
説明された側は、
ああ、と思ってくれますね。


こういうちょっとした工夫を、
意識的にすることで、
よりわかりやすい説明に、
なるわけです。

報告:長沼光彦
  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 22:01Comments(1)国語科教諭免許授業紹介

2018年05月22日

ストーリーをつくる 日本語コミュニケーション


日本語コミュニケーションⅠでは、
自己表現の方法として、
ストーリーをつくる、練習をしました。



ストーリーというのは、
小説や映画のストーリーと、
似たものだと思っても良いでしょう。


自分のことを、過去、現在、未来にわたり、
どのように過ごしてきたか、
わかりやすく説明することです。


自分のことを紹介する際に、
物語(ストーリー)の形で話すことで、
具体的に説明できるわけです。


実は、ストーリーということは、
就活の際に、自分を紹介する方法として、
学ぶものでもあります。


日本語コミュニケーションⅠは、
1年生向けの授業なので、
ちょっと早い気もしますが、
将来こんなここともあるよ、
という話をいたしました。

報告:長沼光彦


  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 22:25Comments(0)授業紹介キャリア教育・就活・インターンシップアクティブラーニング

2018年05月21日

大学生は世界を知る


大学生は、世の中を知ることを、
求められる、という話をしました。


情報リテラシーが大切です、
とお伝えしました



近年は、グローバル化、
ということが、いわれますので、
海外へ行くことも、推奨されています。

早期の留学を勧める大学も、
あります。


確かに、留学に行くことにより、
日本では得られない体験ができます。


ただし、その体験をより良いものにするには、
心の準備、心の持ち方が必要です。


新しいものを発見しようという気持ち、
異なる文化や習慣を受け入れようとする気持ち、
が大切です。

こういう心の持ち方がなく、
海外に行っても、
面白いことに気づかない、
場合があります。


特に、留学の場合、
ツアーとは違いますから、
案内者がいません。

自分で道をみつける必要があります。


そういう心の持ち方を身につけることが、
実は、グローバル社会という、
世の中を知るために、
一歩です。


人間文化学科では、
そういう、世界の見つけ方を、
文化研究をとおして、
身につけることを目指しています。


報告:長沼光彦
  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 19:30Comments(0)授業紹介

2018年05月20日

大学でもネコを見た ねこ見た六


先日、キャンパスに入ってきたときに、
ふと見ると、ねこが、茶室の前に、
たたずんでいました。



毛の色から、
いつも見かけるネコのような気がします

(いつもは、さっさと去ってしまうので、
今ひとつ、確かめられないのです。)


写真の様子から、
緊張しているようですが、
逃げませんでした。



あんまり、おどしても仕方ないので、
写真を撮ったら、退散いたしました。


報告:長沼光彦





  
タグ :ねこ


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 19:20Comments(0)日記新館・校舎紹介

2018年05月19日

薔薇が咲いています2 花のある大学68


キャンパスで、バラが咲いていることを、
お伝えしました




キャンパスのあちこちで、
色とりどりのバラを見ることが、
できます。



特に、マリア像のある、
中庭の周囲には、
バラの塔があり、見事な姿に、
目が惹きつけられます。



ちょっとしたバラ園、
という趣です。




学生の皆さんは、
休み時間に、
ゆったりとご覧いただくのも、
良いかと思います。



報告:長沼光彦  
タグ :バラ


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 22:12Comments(0)日記新館・校舎紹介

2018年05月18日

笹岡隆甫先生 ホスピタリティ京都

ホスピタリティ京都は、
京都で伝統的なお仕事に、
携わる方たちをお招きし、
京都の文化、人との関わりについて、
考える授業です。

火曜日2限に開講しています。




未生流笹岡家元、笹岡隆甫先生には、
2回目の4月24日から、
6回目の5月22日までの、
5回分を担当していいただいています。

笹岡隆甫先生には、
本学客員教授を、
お引き受けいただいています。


笹岡先生の最初の講義は、
華道とは何か、
わかりやすく説明していただきました。


受講した学生が印象に残ったのは、
うつろい、と、引き算、というお話です。


お花は生きているものですから、
時間とともに、
つぼみ、花開き、しおれる、
というように、変化をします。

そのうつろいを、しっかりと受け止め、
花から学ぶ姿勢を持つのが、
華道なのです。


また、華道では、自然のままの花から、
花や枝を選び、整えていきます。

言わば引き算をして、
美しさを見出すわけです。



自然を重んじながらも、
人の手をくわえた美を見出すのが、
華道だということです。


報告:長沼光彦

  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 17:08Comments(0)授業紹介京都

2018年05月17日

大学の近くでネコを見た


大学の中を散策するネコもいますが
大学の近くで出会うネコもいます。



とはいえ、だいたい、
私を警戒するか、
無視するか、
というパターンなので、
なかなか写真に撮れません。


写真のネコは、
午前中の同じ時間に会うネコです。

大学の方へ向かう私と、
同じように、やや早めの、
ペースで歩いていきます。


今回、少しゆっくりめに、
歩いていたので、
写真におさまりました。


おまけに、いつもですと、
さっさと立ち去るのですが、
こちらを振り返ってくれました。



少し顔なじみになれたのかもしれません。


(前にも話しましたが、
ネコと出会い、写真に収められる日は、
私のラッキーデーということになっています
。)


長沼光彦  
タグ :ネコ


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 22:56Comments(0)日記

2018年05月16日

薔薇が咲いています 花のある大学67


毎年、この季節は、
キャンパスのあちこちで、
薔薇が花開いています。



本学が薔薇を大切にするのは、
薔薇が、マリア様の象徴だからです。


西洋絵画でも、
聖母マリアと薔薇が、
共に描かれることがあります。



薔薇を眺めながら、
キャンパスを散策するのも、
良いかと思います。


報告:長沼光彦
  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 20:40Comments(1)新館・校舎紹介カトリック教育

2018年05月15日

グループワークをしました 日本語コミュニケーションⅠ


日本語コミュニケーションⅠは、
大学生に求められる、
コミュニケーションスキルの入門編です。



今回は、グループで話し合う方法の、
ひとつを紹介しました。


もとは、KJ法と呼ばれる手法を、
使いました。


まずは、
それぞれの意見を付箋に書きます。

今度は、それを大きな模造紙に貼り付け、
意見交換をします。

次に、お互いの意見で、
接点のあるもの、
同じ仲間になりそうなものを、
付箋を移動してまとめます。


この方法の利点は、
何度も考え直しながら、
意見交換ができることです。


意見交換により、
方向を修正しやすいわけです。


そんなわけで、
はなから、自分の意見しか認めない、
という人には向いていません。

今の社会で求められるのは、
多様な意見を聞く、
ということです。

グローバル社会では、
種々の意見の背景に、
文化的な習慣や信条があります。

自分の常識に囚われずに、
他者の主張を理解しようとする、
姿勢が求められるのです。


報告:長沼光彦  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 19:53Comments(0)授業紹介アクティブラーニング

2018年05月14日

大学生の知るべき世の中はどこにある

大学生は、世の中を知ることを、
求められるという話をしました




それでは、大学生の知るべき、
世の中とは、どのようなものでしょうか。


新聞やテレビのニュースを、
見ることから始めるのが、
良いのでしょうか。



実は、世間に流布する情報は、
必ずしも真実を伝えているとは、
限りません。


フェイクニュースというものが、
あることは、
最近話題になっています。



実は、世の中を知るためには、
まず、様々な情報との、
付き合い方からはじめる、
必要があるのです。

そんなわけで、
メディアリテラシーに関わる学びを、
初年次教育から採り入れる、
大学も現れているわけです。


人間文化学科では、
文化研究という性格から、
資料を読み、情報とつきあうところから、
学びがスタートします。

学生には、資料の性質、書かれた背景など、
考えながら、内容を読み取ることを、
心がけてもらっています。


報告:長沼光彦
  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 18:39Comments(0)授業紹介キャリア教育・就活・インターンシップ

2018年05月13日

大学生は世の中を知る


大学生は、入学後、
新入生を対象とした初年次教育や、
就職について学ぶキャリア教育で、
世の中を知ることを求められます。




ただ、本来大学は、
専門教育を行うところでしたから、
必ずしも、
世の中を知ることを、
必要とされなかった時期もありました。


夏目漱石「三四郎」を読むと、
大学生は、世の中を知らない人、
ということになっています。

研究者も、世間から離れて、
自分の研究を深める人と、
されています。


近年、大学も、
社会に出て行くための準備も、
行うべきだとされるようになりました。

それが、キャリア教育と、
呼ばれるものです。


そんなわけで、
大学生は、積極的に、
世の中を知ることが、
求められます。

新聞を複数読んで、
メディアリテラシーを身につけながら、
世の中のことを知る、
という試みをしている大学もあります。


報告:長沼光彦
  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 21:42Comments(0)授業紹介日本語日本文化領域

2018年05月12日

連休明けだから疲れている?

GW(ゴールデンウィーク)も終わり、
今週から大学が再開しました。


あるいは、木、金が休みだった、
ということで、
少し長い週末、
という感じだったかもしれません。

大学は、大型連休でないことは、
前にお話しました
。)


元気に活動している学生が多いのですが、
中には、意気が上がらない人もいます。


なんで、と聞いたところ、
バイトで忙しかったとのこと。

学生の皆さんは、
わりと忙しいのです。

4年生は、就活という場合も、
ありますね。


そんなわけで、
連休とはいえど、
過ごし方は、様々なようです。


報告:長沼光彦  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 17:08Comments(0)日記