2017年12月15日

来週はクリスマスのイベントが続きます


来週は、クリスマスが近づき、
イベントが続けて行われます。


18日月曜日は、18時30分より、
人間文化学科クリスマスコンサートを、
行います

場所は、大学NDホールです。

学科の学生と教員にくわえ、
ゲストをお迎えして、
クリスマスの楽曲を楽しんでいただきます。



20日水曜日は、14時より、
ノートルダム女学院3校による、
ノートルダムクリスマス2017を、
開催します


こちらは、ノートルダムクリスマスのポスターです

聖劇、音楽、祈りからなる、
ページェントを行います



クリスマスイルミネーションの点灯から、
はじまり、
大学では、クリスマスを迎える、
行事が行われています。


報告:長沼光彦  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 20:58Comments(0)日記学科行事

2017年12月14日

京都も雪が降りました

だいぶ冷え込んだので、
京都でも、
朝は、みぞれが降りました。


雨の中に、雪が混じって、
いました。


場所によっては、
雪が積もったところも、
あったそうです。

急に、冬になりました。

体調に気をつけた方が、
良いですね。


報告:長沼光彦


   
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Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 23:58Comments(0)日記

2017年12月12日

すこし早いクリスマスケーキ


すこし早いのですが、
4年ゼミで、クリスマスケーキを、
いただきました。



卒論の提出が終わり、
ちょっとお祝いしたい、
ということです。


クリスマスケーキを、
作ってくれるお店が、
あったので、
せっかくですから、
いただくことにしました。



提出が終わって、
ほっとすると共に、
年明けに、口頭試問があるので、
そちらも、気に掛かるようです。


ケーキをいただきながら、
口頭試問で、
どんなことをするのかと、
聞かれたりしました。


何にせよ、
きちんとしようと思うのは、
良いことですね。

報告:長沼光彦

  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 23:09Comments(1)日記

2017年12月11日

冬の景色になりました


キャンパスの紅葉も散り、
冬の景色になりました。



落葉樹が散ると、
少しさみしい感じもします。


キャンパスの周囲は、
ヒマラヤ杉に囲まれているので、
緑もみると、ほっとします。


報告:長沼光彦  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 17:00Comments(1)日記新館・校舎紹介

2017年12月10日

2017年度 人間文化学科クリスマスコンサートを開催します

 
下記ポスターのとおり、来る12月18日(月)18:30より、本学ユージニア館3階 NDホールにて、人間文化学科主催のクリスマスコンサートを開催します。みなさん、ぜひご来場ください。




今年は、1年次生の磯端恵さんが初参加で、3歳から始めたというヴァイオリンを披露してくれます。ベートーベンのメヌエット、ラフマニノフの「ヴォカリーズ」を演奏します。

また、本学女声合唱団が特別参加してくれます。海野洋司作詞、南安雄編曲 女声合唱のためのクラシカル・リリックス「きまぐれなエッセイ」より5曲「少年」「冬の花びら」などを歌います。

それから、うれしいことに、今年は特別ゲストとして、ピアニストの薬子尚代(やくし なおよ)さんが出演してくださいます。

ショパンの ノクターン 第2番と アルヴォ・ペルト作曲 「アリーナのために」を弾かれます。一曲目は誰もが知っている有名な作品ですが、二曲目はめずらしいですね。バルト三国の一つ、エストニアの作曲家だそうです。とても楽しみです。

薬子さんのプロフィールは以下の通りです。みなさんのお越しをお待ちしております。コンサートの最後には、クリスマスのお菓子、シュトーレンも出ますよ。




【薬子尚代 / Naoyo Yakushi / piano】
大阪音楽大学ピアノ科卒業。卒業後はコンサート活動や後進の指導にあたる。 ザルツブルグのモーツァルテウム音楽院夏季講習にてソロ及び 室内楽の研鑽を積む。帰国後、音楽表現を「心の癒しや開放」という心理的な視点からミュージックセラピー、アートセラピー を学び、セラピストとピアニストを職業にする。その後、ジャズピアノの基本を青柳洋子氏に師事。




(報告者:堀勝博)

  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 17:00Comments(0)日記大学生活ログ学科行事

2017年12月09日

社会人になる前にはじめること


会社によって対応は異なるようですが、
内定が決まると、
研修が行われたりします。



そこでは、まず、
4月を前に、6時に起きるように、
生活習慣をあらためましょう、
と言われたりします。


社会人になるには、まず、
一日のリズムをつくるところから、
始めるということですね。


大学生の間は、
わりと自由に時間を過ごしていたのが、
会社や世の中に、
タイムスケジュールを合わせることになります。


そんなことを言われると、
あらためて、社会人になるということが、
どんなことか、
実感したりするようです。


報告:長沼光彦
  
タグ :就職


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 17:00Comments(1)日記キャリア教育・就活・インターンシップ

2017年12月08日

卒論が終わると


人間文化学科だけでなく、
本学では、12月中に、
卒論の締め切りが設けられています。



切羽詰まっている学生は、
もう少し締め切りが、
先でもいいのに、
と言ったりします。


でも、早く終われば、
クリスマスも、お正月も、
楽しめるでしょう?
というと、
なるほど、との返事。


話は、卒論が終わったあとの、
お楽しみへと、移りました。


やはり、楽しいことを考えた方が、
やる気もでるようです。


報告:長沼光彦  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 20:11Comments(0)日記授業紹介

2017年12月06日

マスクで通学する


今週は、今年一番の冷え込み、
だそうです。

雪が降っている地域も、
あるようです。



急に冷え込みはじめる頃に、
マスクをつけて、
通学しています。

風邪をひきましたか、
と聞かれたりしますが、
予防なんですね。


外は、乾燥してますし、
そうなると、ホコリを、
感じやすくなったりします。

また、暖房がきいている地下鉄などは、
温かいかわりに、
やはり乾燥しています。


ノドから風邪をひくことが多いので、
マスクで保湿しているのですね。

授業でしゃべるのが仕事ですから、
ノドがやられると、困ります。


学生でも、私と同意見の人は、
予防のマスクをして、
通学しているみたいですよ。

報告:長沼光彦

  
タグ :風邪予防


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 20:50Comments(0)日記

2017年12月05日

ここにもイルミネーション


本学のクリスマスイルミネーションを、
点灯した話をいたしました。



カトリック校である本学は、
待光節の意味をこめて、
イルミネーションを灯しています



実は、
クリスマスツリーだけでなく、
正門横の、守衛室でも、
イルミネーションが光っています。



本学は、キャンパス内に、
寮があります。

帰ってきた寮生を、
迎えるように、
点滅しています。


報告:長沼光彦  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 21:07Comments(1)日記新館・校舎紹介

2017年12月04日

どうぶつの森で遊ぶ


最近、話題にしていた、
スマホゲーム、
どうぶつの森
ですが、
どんなゲームですか、
と聞かれました。



どうぶつの森は、
どうぶつがキャラクターとして生活する世界に、
遊びに行くというゲームです。

スマホ版(ポケ森という愛称です)は、
キャンプの管理になって、
どうぶつたちのお世話をします。


どうぶつたちが楽しく過ごせるように、
設備投資をしたり、
どうぶつのお願いをきいて、
魚を捕ったり、
くだものを集めたりします。


どうぶつのお使いをするのが、
楽しいの、と聞かれそうですが、
魚を捕る釣りなどが、
ちょっとしたゲームになっているのが、
楽しみでしょうか。

魚によっては、
めずらしいものもいるので、
コレクター心をくすぐられるかもしれません。


比較的めずらしい鯛がほしい、
という、うさぎさんがいたので、
持って行きます。

そうすると、バーベキューにして、
一緒に食べよう、と言われます。

鯛なのに!
バーベキューって!

まあ、そういう突っ込みどころも、
含めて、どうぶつのキャラを、
愛でるのも、
このゲームの楽しみかと思います。

報告:長沼光彦

  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 18:37Comments(2)日記日本語日本文化領域

2017年12月03日

LINEで質問を受ける


もうすぐ卒論の提出ということで、
学生から質問を受けたりします。



直接会う場合もありますが、
急ぎの場合は、
スマホアプリLINEで、
尋ねられることがあります。


最後の追い上げで、
学生の皆さんも、
なかなか大変です。



LINEは、写真も送れるので、
便利です。

説明しにくいところは、
「これが」と写真と合わせて、
説明できます。


送られてくる写真は、
私が添削した字だったりします。

「読めないんですけど、
教えてください」

丁寧な字でなくて、
すみません。


そんな質問を受けられるのも、
スマホに変えたおかげです。

報告:長沼光彦  
タグ :LINE卒論


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 21:11Comments(0)日記授業紹介

2017年12月02日

クリスマスイルミネーションと待光節

昨日のクリスマスイルミネーションの話を、
お読みになって、
12月に入ったばかりで、
クリスマスとは、気が早いなと、
お思いになったかもしれません。



実は、光を灯すことは、
カトリックの行事なのです。

待光節(アドベント)という、
降誕祭(クリスマス)の前の、
4週間に行われるものです。


カトリックにとって、
クリスマスは、
救い主イエスが、
この世に降誕した日です。

そのクリスマスを迎えるために、
毎週儀式を行います。

地域によって行うことは違うようですが、
本学の母胎となる、
ノートルダム修道女会は、
最初の週の日曜日から、
ろうそくに火を灯し、
週をおうごとに、
ひとつずつ増やしていきます。



カトリックにとって、
光とは、
救い主イエスです。

そのイエスの降誕を、
待ち続ける12月の4週間が、
待光節です。


本学のイルミネーションも、
待光節のための、
灯りなのです。



(待光節については、
昨日の、学長、理事長の話のなかで、
紹介されました。)


報告:長沼光彦
  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 22:46Comments(0)日記カトリック教育

2017年12月01日

クリスマスイルミネーション点灯式を行いました


本日、12月となり、
クリスマスを祝う、
イルミネーション点灯式を、
行いました。



まずは、学長、理事長が、
集まった皆さんに、
挨拶をいたしました。




そして、学長のかけ声と共に、
正門正面の、
ユージニア館、
グラスタワー内の、
イルミネーションが点灯しました。



その後、ハンドベル部による、
クリスマスソングの演奏です。



ちょっと寒い夕方でしたが、
クリスマスを祝う月が始まりました。


下鴨本通り側の、
ヒマラヤ杉にも電飾が付けられ、
大きなクリスマスツリーとなっています。



お隣の小学校側にも、
受胎告知のイルミネーションが点灯しました。



京都北山の、
ちょっとした名物になっているようです。


よろしければ、
一度おいでください。


報告:長沼光彦

  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 23:49Comments(1)日記カトリック教育

2017年11月29日

3年生も卒論の準備をしています


この時期になると、
3年生も、卒論に取り組みはじめます。



もっとも、3年のゼミは、
自分の興味を深めて、
方向付けていくプロセスですkら、
はじめから、卒論につながっている、
とも言えます。



この時期にアドバイスしているのは、
具体的に何をするか、
という話です。

たとえば、今日は、
参考文献を調べて、
筆者、発表誌、発行元、発行年、
などの書誌情報を、
記録しておきましょう、
という話をしました。


もし、その参考文献を引用するとなると、
それらの情報を示すのは、
文献を書いた人に対する、
礼儀ということになります。


また、きちんと、書誌情報を、
書いておくと、
それを参考にして、
別の人が調べることができます。

(卒論は、大学に保管しますから、
後輩が読むかもしれません。)


実は、論文を書くことは、
コミュニケーションでも、
あるわけです。

参考文献を書いた人に対する敬意、
そして、
自分の文章を読んでくれるかも
しれない人への配慮。

そういう心づかいが、
論文には必要なのです。


報告:長沼光彦  
タグ :卒業論文


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 21:29Comments(0)日記授業紹介

2017年11月26日

地下鉄で、どうぶつの森をする


どうぶつの森の話の、
続きです。



どうぶつの森は、スマホのアプリなので、
したいときに、どこでもできます。

通学や通勤の途中で、
スマホを操作している人は、
ゲームをしていることが、
わりと多いようです。


ゲームばかりしてるなんて、
とあきれる方もいるかもしれませんが、
実は、ゲームをする時間が、
移動時間しかない、
という人もいるでしょう。

学生も、バイトをしなければいけない、
ということが多いので、
通学の途中、バイトへ行く途中で、
ちょこちょこする、
ということになるようです。


スマホのゲームは、
そもそも、そういう作りになっており、
5分、10分で、
やめることも可能です。


時間に縛られることが多いから、
その合間に、気分転換として、
ゲームをする、ということに、
なっているようです。


報告:長沼光彦
  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 23:34Comments(1)日記日本語日本文化領域

2017年11月24日

12月20日はノートルダムクリスマスを開催します


12月20日水曜日は、
ノートルダムクリスマスを開催します




14:00から、本学ユニソン会館大ホールにて、
行います。
一般の方も、ご来場いただけます。
よろしければ、おいでください。

(おいでいただく際には、
公共交通機関をご利用ください。)


ノートルダムクリスマスは、
学校法人 ノートルダム女学院に属する、
ノートルダム学院小学校、
ノートルダム女学院中学高等学校、
京都ノートルダム女子大学、
の3校が共同して行う、
クリスマスを祝う行事です。

キリストの降誕を表した聖劇、
オーケストラや合唱による音楽、
聖書朗読をはじめとした祈り、
の三つの要素で構成されています。
2016年の様子は、こちらです。)



本年は、人間文化学科の教員、
本学、徳と知センター教授である、
吉田智子先生が実行委員長を、
担当しています。

卒業生の皆さんも、
よろしければ、おいでください。


報告:長沼光彦  


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 19:06Comments(1)日記

2017年11月23日

どうぶつの森が流行っているようです


今、スマホの、
どうぶつの森のアプリが、
人気のようです。



昨日も話しましたように、
スマホは、電話ではなく、
多機能のコミュニケーションツールです。

ゲームのアプリも、その機能のひとつです。


どうぶつの森は、
21日にリリースされた、
新しいゲームアプリです。


もとは、nintendoの、
携帯ゲーム機のソフトで、
今の大学生が、
子どもの頃に熱心に、
したゲームだそうです。


そんなわけで、
学生の皆さんで、
どうぶつの森を、
している人を見かけました。


ポケモンgoのときは、
スマホを持っていなかったので、
出遅れましたが、
今回は、学生と一緒に、
はじめてみました。

報告:長沼光彦  
タグ :iphpneスマホ


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 22:29Comments(0)日記日本語日本文化領域

2017年11月22日

iphoneを使って1周年


個人的な話ですが、
iphoneを使いはじめて
1年となりました。



学生にLINE友だちになってもらい
ポケモンgoをしてみたり
という感じですが、
学生に言わせると、
活用していないようです



ただ、使ってみると、
スマホがないと困る、
という気持ちはわかります。

(実は、私自身は、
あまり困らないのですが。
まあ、
電話はないと、困るかもしれません。)


スマホというメディアを使って、
コミュニケーションをしますし、
情報を調べたりします。

スマホに入れるアプリも、
友人同士で話題になったりするので、
使っていた方が、
盛り上がりますね。


新しいメディアの面白さもあるわけですが、
友人とつきあうときの、
共感の源になるわけです。


報告:長沼光彦



  

Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 23:43Comments(1)日記日本語日本文化領域

2017年11月21日

キャンパスの紅葉が見頃となりました

キャンパスの紅葉が見頃となりました。


先の週末の冷え込みの、
おかげのようです。


この前の土日は、
雪が降った地域もあったようですが、
京都もだいぶ朝晩と、
気温が下がりました。


着ている服が、
すっかり冬物になったわけですが、
こういう冷え込みが、
紅葉をきれいに染め上げます。



先日行った、
松ヶ崎大黒天
も、
今週が見頃かもしれません。


報告:長沼光彦  
タグ :紅葉


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 20:13Comments(3)日記新館・校舎紹介

2017年11月19日

キャンパスの紅葉 染めはじめ


ただいま、キャンパス内の紅葉は、
染めはじめた、といったところでしょうか。


先日訪れた、松ヶ崎大黒天と、
同じような色づきかた、かな、
と思います。


向こうの方が少し、山の方に登るので、
紅葉が進んでいるかと思いましたが、
同じ北山(松ヶ崎)なので、
似た感じだったようです。


報告:長沼光彦

  
タグ :紅葉


Posted by 京都ノートルダム女子大学      人間文化学科  at 22:58Comments(0)日記新館・校舎紹介